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開発環境
VCI更新情報
2025/09/18 v0.44.0 2.7.4a
2025/01/21 v0.43.1 2.6.7a
2024/09/03 v0.42.1 2.6.2b
以前のアップデート履歴
2025/09/18 v0.44.0 2.7.4a
2025/01/21 v0.43.1 2.6.7a
2024/09/03 v0.42.1 2.6.2b
以前のアップデート履歴
VCIの制作環境導入には VirtualCastToolKit を利用します。
もしくはどうしても VirtualCastToolKit を利用したくない場合は、このページ下部 セットアップを手動で行う(非推奨) の案内に従ってください。
VirtualCastToolKit のサイトにアクセスし、VCI公式ドキュメントのチュートリアルに従って導入を進めてください。
VCI/Releases (UniVCI-x.xx.unitypackage)を開きます。
対応環境には対応するUnityのバージョンが書いてあります。
必ず一致させるようにしてください。
UniVRMとUniVCIのパッケージをダウンロードします。
VCIテキストの表示用ファイルです。
UnityでVCIを出力するための必須パッケージです。
ポストエフェクトの設定ファイルを設定することでVirtualCastと同様の見え方を再現できます。
こちらから virtualcastpostprocess Unityパッケージをダウンロードします。
プロジェクトの作成についてはインストールのページで解説しています。
1. [UniVRM-x.xx.unitypackage]をダブルクリックしてPackageのインポートを行います。
2. [UniVCI-x.xx.unitypackage]をダブルクリックしてPackageのインポートを行います。
必ずこの順番でインポートしてください。